息子・隆弘が生まれてすぐ離婚した岩下菜津子は、女手一つで育て上げたが、隆弘の転勤で空っぽになった家に寂しさが募る。婚活サイトに登録し、やきもきする日々の中、ようやく決まった見合い相手「近野」は、息子ほど年の離れた青年。待ち合わせの喫茶店で対面した瞬間、菜津子は凍りつく──それは偽名を使った我が息子・隆弘だった。動揺する母の膝に手を這わせ、耳元で囁く「母さん、俺の女になって」。抵抗虚しく、息子の逞しいチンポをスカート越しに擦りつけられ、熟れたマンコがじゅわっと蜜を溢れさせる。家に戻り、ソファで強引に押し倒され、菜津子のヨダレまみれのフェラが始まる。喉奥まで咥え込み、ジュポジュポと卑猥な音を立て、息子の太いチンポを根元まで飲み干す。汗だくの豊満おっぱいを鷲掴みにされ、乳首を甘噛みされると「あぁんっ、隆弘ぉ…お母さんの乳首感じちゃう!」とよがり顔で喘ぐ。騎乗位で跨がり、熟マンコがチンポをずぶりと飲み込み、グチュグチュ腰を振りまくる。汗と愛液が混じり、太ももを伝う中、子宮口を突かれ「イグッ! お母さんイっちゃうぅ!」と痙攣絶頂。息子のザーメンを中出しされ、マンコから逆流する白濁液を指で掬い、ねっとり舐め取る余韻。マドンナのドラマチックな心理描写とハイビジョンカメラが、母子の禁断の緊張感を克明に捉え、熟女ならではのねっとりした肉感を極限まで煽る。息子チンポに蕩ける母の表情が、近親相姦の極みを刻む一作。