U&Kの完全撮り下ろし「気持ちイイけど声が出せない我慢レズ」では、音無かおりと青山はるき、大槻ひびきと愛内希、川上ゆうと水沢真樹、宮村恋と青山真希の4組が、公共の場で欲望を爆発させる。公園のベンチで音無かおりが青山はるきのスカートを捲り上げ、びしょ濡れのマンコに指をずぶりと沈めると、はるきは唇を強く噛んで「あっ…」と漏れそうな吐息を必死に抑え、巨乳を震わせながら腰をくねらせる。愛液が太ももを伝い、地面にぽたぽたと滴る中、クンニでクリトリスを吸われ、肩をびくびく痙攣させて我慢汁を噴き出す。大槻ひびきの爆乳を愛内希が揉みしだき、乳首をちゅぱちゅぱ吸うと、ひびきは汗だくのよがり顔で声を押し殺し、マンコを擦り合わせてぬちゃぬちゃ音を立てる。川上ゆうのむっちり尻を水沢真樹が揉み、野外階段でシックスナインに突入。互いのマンコを貪り、舌を奥まで差し込んでかき回すも、誰かに見られる恐怖で興奮が頂点に。宮村恋が青山真希の股間に指を3本挿れ、激しいピストンで潮吹き寸前、真希はヨダレを垂らし目を見開いて耐える。露出のスリルでいつも以上にマンコがひくひくと収縮し、大量の愛液が溢れ、巨乳同士が密着して汗と体液が混ざり合う。声を我慢するジレンマが、絶頂の痙攣を激しくし、事後の余韻で互いの体を優しく撫で合う姿がたまらない。リアルなレズアクメの極限緊張感をハイビジョンで捉えた一作。