149cmの超ミニマムボディで知られる大塚まゆが、グレイズのロリ専科シリーズで真正中出しを食らう衝撃作。優しいおじさんに騙され部屋に連れ込まれたまゆは、最初にスカートを捲られパンツを剥ぎ取られる。抵抗虚しく、無毛のパイパンマンコを電動カミソリでツルツルに剃られ、ピンクの割れ目が剥き出しに。怯えた瞳で「おじさん怖い…」と呟く口に、臭い唾液をベチャベチャ垂らされ強制飲精。えずきながらゴクゴク飲み干す姿に興奮MAX。
顔をビンタで赤く腫らし、泣き腫らした目でデカチンポを喉奥までねじ込まれ、ヨダレと鼻水まみれのイラマチオ。華奢な体がガクガク震える中、狭くて浅いパイパンマンコに生チンポがずぶりと根元まで埋没!「あっ、いやぁ…おじさんのチンポ太くて痛いっ!」と甲高い喘ぎ声が響く。騎乗位では小ぶりおっぱいがブルンブルン激しく揺れ、バックで尻肉を鷲掴みにされ子宮口をゴリゴリ抉る激ピストン。ビショビショの愛液が飛び散り、マンコがヒクヒク痙攣しながら大量潮吹き。
正常位で容赦ない杭打ちに、よがり顔で「中に出さないで…妊娠しちゃう!」と絶叫するも、無視してドクドクと熱いザーメンを直撃中出し。抜いたチンポから白濁液がマンコ口からドロリと逆流し、汗と体液にまみれたまゆの体がビクンビクン余韻で震える。真正中出しの恐怖と快楽が混じった泣き顔のリアリティが、この作品独自の緊張感を生む。グレイズクオリティのハイビジョンカメラが、細かな陰毛剃り跡やザーメンの粘度まで克明に捉え、ロリ好きの悶絶必至。