母子家庭の爆乳熟女・岸川ひろみが、息子の乳離れできない執着に翻弄される禁断の近親相姦ドラマ。助手席の息子がハンドル操作中にJカップの爆乳を鷲掴み、乳首をコリコリ摘まみながら「ママのおっぱい、柔らかくて最高」と囁く。岸川ひろみの熟れた乳房が激しく揺さぶられ、薄いブラウス越しに乳輪が透け、敏感な乳頭がビンビンに勃起。運転中の振動で揉みしだかれるたび「あぁんっ、息子っ、そんなに強く揉んじゃダメぇ」とよがり顔を歪め、マンコから愛液が太腿を伝って滴る。息子の股間はパンパンに膨張したチンポで苦しげだ。不覚にも感じまくった母は、車検の整備士とバックヤードで密会。息子が物陰から覗く中、作業着をはだけた整備士の血管浮き出た太チンポを喉奥まで咥え、ヨダレまみれのフェラチオでジュポジュポ音を立てる。クンニでクリトリスを吸われ「ひゃうぅんっ、マンコ溶けちゃうぅ」と腰をガクガク痙攣させ、ビショ濡れの熟マンコにズブリと挿入。騎乗位で自ら腰を振り下ろし、おっぱいがバチンバチンと跳ね、汗と潮吹きが飛び散る。正常位でガン突かれ「イグゥゥッ、奥までチンポ熱いぃ」と絶叫し、子宮口直撃の中出しザーメンをドクドク注がれ、息子の視線を感じながら放心の余韻に浸る。タカラ映像のハイクォリティカメラが、汗だくの肉体と卑猥汁の糸引きを克明に捉え、熟女の悶絶リアクションがたまらない一作。