都心のタワーマンション「ラ・レズメゾン」に引っ越した美人妻・三浦恵理子は、隣室の北条麻妃の妖艶な視線に射抜かれる。北条の熟れた唇が三浦の首筋を優しく吸い、舌先で耳朶を転がすと、三浦のマンコがじゅわっと蜜を溢れさせる。北条は三浦のブラウスを剥ぎ取り、張りのあるおっぱいを鷲掴みに揉みしだき、乳首を甘噛みしながら「私のものよ」と囁き、指を三浦のびしょ濡れマンコにずぶりと挿入。クチュクチュと掻き回す音が響き、三浦の「あっ、んんっ!」という甘い喘ぎが漏れる。
対抗すべく向かいのアロマエステ店主・柳田やよいが乱入。オイルを塗りたくった手で三浦の太ももを撫で上げ、クリトリスを指先でコリコリ弾くと、三浦の体がビクビク痙攣。柳田は三浦の顔面に跨がり、熟れたマンコを押しつけクンニを強要。三浦の舌が柳田の割れ目に沈み、愛液を啜る音が卑猥に響く中、北条が後ろから三浦のお尻を割り開き、アナル舐めを加える3P地獄。
二人のテクニシャンレズが火花を散らし、三浦のマンコを交互に舐め上げ指マン。シックスナインで互いのクリを吸い合い、柳田が絶頂でビュッと潮を吹き散らすと、北条も負けじと三浦のGスポットを抉り、大洪水の愛液噴射。汗とヨダレと潮でぐちゃぐちゃの床に三人は絡み合い、よがり顔で舌を絡め合う。北条の妖艶な微笑みと柳田の獣のような目つきが、三浦をレズの虜に変える究極のマンション凌辱劇。