深夜の渋谷スクランブル交差点近くで、フラフラと踞る黒髪ロングの素人娘を発見。ミニスカから覗くむっちり太ももが無防備に晒され、介抱を装ってお持ち帰り決定。ラブホのベッドに転がすと、吐息混じりの寝顔がエロい。まずはTシャツを捲り上げ、ブラから零れ落ちるEカップおっぱいを鷲掴み。乳首をコリコリ摘まむと、無意識に「あんっ」と甘い喘ぎが漏れる。パンツを剥ぎ取ると、既に酒臭い愛液でぐっしょり濡れたマンコが露わに。ビラビラがヒクヒク震え、指を一本挿れるだけでクチュクチュ音が響く。興奮MAXの勃起チンポを無理やり口に突っ込むと、ヨダレを垂らしながら反射的にジュポジュポフェラ。喉奥まで咥え込み、涙目でえずきながらも離さない泥酔フェラチオに悶絶。正常位でズブリとマンコに埋めると、熱い膣肉がチンポを締め付けてくる。ピストンするたびおっぱいがブルンブルン揺れ、汗だくの体がベトベトに。途中意識が戻り「んっ、待って…あぁん!」とよがり顔で腰をくねらせるが、抵抗虚しく騎乗位で自らグラインド。子宮口をグリグリ抉られ、ビクビク痙攣しながら大量潮吹き。最後はバックでガン突き、中出しザーメンをドクドク注ぎ込み、マンコから逆流する白濁液が太ももを汚す。ブリット特有のドキュメンタリーカメラワークで、リアルなイタズラ感と生々しい体液まみれの絶頂をハイビジョンで克明に捉えた続編。こんな無抵抗素人娘のチンポ堕ちがたまらない一本。