病院の白衣を着た眼鏡美人看護師・北岡果林が、大嫌いなクズ元カレの担当に。病室でベッドに横たわる男がズボンを下ろし、太く反り返った血管浮き出るチンポを突き出して性介助を要求。婚約者の指輪を光らせながら果林は拒否するが、かつて何度もマンコを抉った懐かしいチンポの臭いに鼻を鳴らし、思わず手を伸ばす。口に含むと喉奥まで咥え込み、ジュポジュポと卑猥な音を立ててフェラチオ。ヨダレを垂らしながら「こんなクズのチンポ…忘れられなかった…」と呟き、眼鏡が曇るほどの熱い吐息。パンツをずらし、既にびしょ濡れのマンコに自ら跨がり騎乗位で沈め込む。グチュグチュと蜜壺がチンポを締め付け、おっぱいが白衣から零れ落ちて激しく揺れる。汗だくの体を密着させながら「あぁんっ! 婚約者より太くて…イッちゃうぅ!」とよがり顔を晒し、ビクビク痙攣。元カレのクズ命令で正常位にされ、子宮口を突かれるたび大量潮吹き。病室に響く「あひぃっ! ダメェ、中に出さないでぇ!」の絶叫も虚しく、ドクドクと熱いザーメンを中出しされ、マンコから白濁液が逆流。翌日から毎晩の性介助で、果林のNTR入院性活は爛れまくる。妄想族のハイビジョンカメラが捉える、果林の潤んだ瞳と痙攣する尻肉のアップがたまらない。婚約中なのに抗えないクズチンポ依存のリアルな背徳感が、視聴者のチンポを鋼鉄勃起させる一本。