隣家のリフォーム中、息子・直人を泊めることになった新澤久美子。裕子から「直人は童貞」と聞かされ、興味を抑えきれず風呂上がりの直人に迫る。「ふふ、こんなに太く反り返ったチンポ…童貞のものじゃないわよ」とパンツ越しに指でなぞり、即座に勃起した肉棒を露出させてヨダレまみれのフェラチオ開始。久美子の柔らかい唇がカリ首を包み込み、喉奥まで咥え込んでジュポジュポと音を立てる。直人の我慢汁を啜りながら「本当は経験豊富なのね」と妖艶に微笑む美熟女の表情がたまらない。息子・純平が寝静まった夜、久美子は自室に直人を連れ込み騎乗位で跨がる。汗だくの豊満おっぱいが激しく揺れ、熟れたマンコがチンポを根元まで飲み込んでグチュグチュと蜜を掻き出す。「あんっ!太いチンポで子宮突かれてるぅ!」と甘く掠れた喘ぎ声が漏れ、腰をグラインドさせるたび潮を吹き散らす。直人のピストンに耐えかね、よがり顔で痙攣絶頂。最後は正常位で中出しを懇願し、熱いザーメンをビクビク脈打つマンコに注ぎ込まれる。事後、余韻に浸る久美子の汗と体液混じりの肌が卑猥に輝く。マドンナのハイクオリティドラマで、新澤久美子の色白美肌と妖艶な視線が織りなす禁断の近親風味人妻凌辱劇は、他にない緊張感と生々しい快楽描写でチンポを疼かせる一本。純平の存在がもたらすスリルが、密室セックスの興奮を倍増させる。