離婚から3年、息子ユウイチと暮らす藤下梨花は、息子の友達タツヤの訪問で運命が狂う。内気なユウイチが連れてきたタツヤの視線が、梨花の豊満な巨乳に釘付け。キッチンで二人きりになった瞬間、タツヤの逞しい手が梨花のエプロン越しに尻肉を鷲掴み。「おばさん、息子よりずっとエロい体だぜ」と囁かれ、梨花の熟れたマンコがじゅわっと蜜を溢れさせる。抵抗虚しく、タツヤの太く反り返ったチンポを口に押し込まれ、喉奥までずっぽり。ヨダレを垂らしながらジュポジュポと吸引フェラ、梨花のよがり顔が汗と涎でべっとり。巨乳をタツヤの顔に押しつけパイズリすると、乳首を甘噛みされ「あんっ、だめぇ…」と上擦った喘ぎ声が漏れる。息子が帰宅寸前のリビングで、梨花は四つん這いにされ後背位でガン突き。マンコ奥をゴリゴリ抉られ、クチュクチュと淫音響かせ潮吹き連発。おっぱいがぶるんぶるん激しく揺れ、汗だくの体が痙攣。最終章のクライマックス、タツヤのチンポが梨花の子宮にザーメンをドクドク中出し、溢れ返る白濁液が太腿を伝う。背徳の親子宅陵辱で、梨花の熟女ボディが若いチンポに完全屈服するセンタービレッジの極上熟女作。