父親の借金肩代わりに良二の妻となった青山葵。南の楽園の島で、夫の命令に逆らえず、青い海辺のビーチで水着をずらされ、熟れたおっぱいを太陽の下に晒す。恥じらいの表情で良二の勃起した太いチンポを握り、砂浜に膝をついて喉奥まで咥え込むフェラチオ。よだれを垂らしながら「んぐっ…あむぅ」とえずき、涙目で上目遣いに見つめる姿がたまらない。夫の愛情を求めて従順になり、ヤシの木陰でマンコを広げられ、濡れそぼったビラビラを指で掻き回される。クンニでクリトリスを吸われ「ひゃあんっ!だめぇ…出ちゃう!」と体を震わせ、大量の潮を噴射。続いて正常位でズブリと挿入され、マンコの奥をガン突きされるたび「おおきぃチンポで…いっちゃうぅ!」とよがり顔で絶叫。汗だくの体に張り付く髪、揺れる爆乳、汗とマン汁が混ざる卑猥な音が響く。騎乗位では自ら腰を振り、グチュグチュとチンポを飲み込み、痙攣しながら連続イキ。最後はバックで中出しされ、熱いザーメンがマンコから逆流、太ももを伝う余韻に蕩ける表情。マドンナのハイビジョンカメラが捉える、葵の恥辱と快楽の狭間で乱れる人妻のリアルな肉体反応が、この露出旅行の独自の緊張感を生む。島の開放感が葵の抑圧された性欲を爆発させ、他作品とは違う悦びに満ちた絶頂シーンが連続する単体作品の極みだ。