昭和30年代の蒸し暑い田舎の村。女手一つで息子ケン坊を育てる暮町ゆうこの汗ばんだ巨乳が、薄い浴衣から透けて揺れる。村の助役に草むらへ連れ込まれ、太いチンポを喉奥まで押し込まれ「んぐっ、じゅるっ」とヨダレを垂らしながらフェラチオ。助役の荒い息遣いに耐え、マンコをびしょ濡れに広げられバックからガツガツ突かれる。「あっ、あんっ、壊れちゃうぅ!」とよがり顔で腰をくねらせ、汗と愛液が太腿を伝う。息子ケン坊が木陰から覗き、母の絶頂痙攣と潮吹きを目撃し、股間を膨らます。母に気づかれ、禁断の近親相姦が始まる。ゆうこの熟れたおっぱいを鷲掴みにされ、息子の硬いチンポを自ら騎乗位で跨ぎ「ケン坊のチンポ、かあちゃんのマンコにぴったりよぉ」と腰をグラインド。ぬちゃぬちゃと卑猥な音を立て、子宮口を突かれるたび「あひぃんっ!」と甲高い喘ぎが村に響く。汗だくの体が密着し、互いの体液が混ざり合う中、息子の大量ザーメンを中出しで受け止め、マンコから白濁液が逆流。事後の余韻で震えるゆうこの妖艶な微笑みと、ケン坊の放心顔がマドンナのハイクォリティカメラワークで克明に捉えられる。野外露出の緊張感と昭和レトロな衣装が織りなす、母子の歪んだ絆がたまらない一作。