母と息子の禁断の過ちが、止まらぬ慕情に変わる濡壺の近親相姦作。息子の童貞チンポを、熟れた母親の唇が優しく包み込むフェラシーンから始まる。ヨダレを垂らしながら根元まで咥え込み、ジュポジュポと音を立ててしゃぶりつくす母のよがり顔がたまらない。翌日、二度としないと誓ったはずが、息子の硬くなった股間に手が伸び、互いの体を貪り合う。母の汗ばんだ巨乳が息子の胸に押しつけられ、熟マンコがビチョビチョに濡れて童貞チンポをズブリと飲み込む瞬間、母の「あぁん、息子の太いチンポがママの奥まで…」という吐息混じりの喘ぎが響く。正常位で激しく腰を打ちつけられると、マンコがヒクヒク痙攣し、潮を吹き散らしながら絶頂。騎乗位では母が自ら跨がり、グラインドするように腰をグチュグチュ掻き回し、おっぱいがブルンブルン揺れる。息子の限界が来て、ドクドクと中出しザーメンを子宮に注がれ、母の体がビクビク震える余韻。妄想族らしい照明が母の汗だく肌を艶やかに照らし、カメラがマンコから溢れる白濁液をクローズアップ。童貞息子を堕とす母の淫乱本性が爆発する、緊張感あふれる連続セックスが唯一無二の興奮を呼ぶ。