新体操の軟体少女・北原えれなが、女子校生制服に身を包み、残酷な凌辱の餌食となる『SUPER JUICY AWABI SEASON II Vol.10』。未開拓ボディが咽び哭く悲劇の幕開けだ。手足をゴム紐で天井から吊るされ、ブルマ姿の股間を電マで執拗に攻め立てられるえれな。クリトリスがビクビク震え、マンコのヒダがめくれ上がる中、透明な潮を勢いよく噴射。狂い泣きながら「やめてぇ…!」と絶叫するが、無情にも巨根チンポが喉奥までぶち込まれ、えずきながらヨダレを垂れ流すフェラチオ強要。軟体ボディを折り曲げ、脚を頭上に固定したアクロバティック拘束で正常位挿入。血管浮き出た太いチンポが未開発マンコを掻き回し、子宮口をゴリゴリ抉るたび、汗だくのよがり顔が歪み、甲高い喘ぎ声「あぁんっ!壊れるぅ!」が響く。おっぱいが激しく揺さぶられ、乳首を抓られると体液が混じり合う卑猥音が部屋に満ちる。騎乗位では自ら腰を振り下ろし、チンポを根元まで飲み込むが、限界を超え痙攣絶頂。バックでアナルまで弄ばれ、連続イキでヨレヨレの肢体が震える。最後は中出しザーメンをドクドク注がれ、マンコから白濁液が逆流、放心の表情で咽び泣くえれなの余韻が、BabyEntertainmentのハイビジョンクオリティで克明に捉えられる。この軟体少女ならではの柔軟な肉体がもたらす異常な挿入角度と、残酷哀歌の緊張感が、他にない興奮を約束する。