【VR】乙アリスに沼る
品番 vrkm01827 時間 84min メーカー ケイ・エム・プロデュース
発売日 2026年6月7日

【VR】乙アリスに沼る

画面越しのアイドルが突然目の前に現れるVRの破壊力。乙アリスの生の吐息が耳元に触れる距離で、現実との境目が溶けていく感覚に背筋がゾクゾクする。いつもは遠くから見つめるだけの存在が、今はこっちを見つめながら「チューしちゃった」と微笑む。その唇の温もりがチ○ポをギンギンにさせるのに、逆にこっちが照れているギャップがたまらない。アイドルの清純さと、いきなり痴女ってくる大胆さの落差で、最初から理性が吹き飛ぶ。

「私と約束して」と囁かれながら、唾液を絡ませるディープキスに溺れていく。ヨダレが糸を引き、呼吸が乱れるほど長く舌を絡められるのに、アリスはまだ「息できなかった?」とからかう。この余裕がくせ者だ。キスだけでイかせようとする執拗な攻撃に、股間が疼いて我慢できなくなる。画面越しなら我慢できる距離感が、VRだと逃げ場のない快感に変わる。生マ○コの感触まで伝わってきそうな近さで「気持ち良い?」と聞かれ、脳が痺れる。

挿入の瞬間は特にエグい。憧れのアイドルのマ○コがぬるっと肉棒を飲み込み、膣の皺一つ一つが感じ取れるほどの解像度だ。「生チ○ポ、好きなんだよね」と喘ぎながら腰を振る姿は、イベントで見せる笑顔とは別人の淫乱さ。子宮口に頭をぶつける度に、アリスの声がうわずって「いっぱい味わいたくなっちゃう」と本音が漏れる。この「見せてた顔」と「ハメてる顔」のギャップが、何度抜いてもまた興奮させる。

潮を吹いた後の余韻も凶悪だ。痙攣するマ○コから精液が溢れ出すのを、アリスが自慢げに見せつけてくる。「すごいね」と褒められながら、現実では絶対聞けない淫語を浴びせられる快感。VRならではの没入感で、アイドルの体温と愛液の匂いまで共有した気分になる。終わった後も耳元に「私のこと好きな人とエッチなことするの恥ずかしくない?」という声がこびりついて離れない。画面の向こうのアイドルが、いつの間にか自分の女に変わった錯覚に襲われる一本だ。

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