アロマ企画の名作『執拗なスロー手コキで責められちゃった僕。2』で、ayami(赤西涼、まひる)と池永京子の二大美女が男のチンポを徹底的に嬲り尽くす。ayamiの細く長い指がカリ首の裏筋をゆったりと撫で回し、透明な先走り汁を指先に絡めてぬるぬる塗り広げる。脈打つ太い血管がビクビク浮き上がり、チンポ全体が熱く膨張していく中、池永京子の熟練の手が竿の根元を優しく握り締め、極限のスローで上下にしごき上げる。男の吐息が荒くなり「あっ…イキそう…」と喘ぐ声に、二人は妖艶な視線を交わし「まだダメよ、もっと我慢して」と耳元で甘く囁きかける。玉袋を柔らかい掌で揉みほぐし、ayamiが舌先で尿道口をチロチロ刺激すると、ドロリとした我慢汁が糸を引きながら溢れ出し、チンポは耐えがたい疼きに震える。池永京子が息を吹きかけながらカリを指の腹でこねくり回すと、男の腰が勝手に浮き上がり、汗だくの体が痙攣。照明が柔らかく二人の汗ばんだ肌とべっとり濡れたチンポを捉え、カメラが接写で脈動を克明に映し出す。ついに限界を迎え、びゅるびゅると大量ザーメンが弧を描いて噴射、二人は恍惚の表情で白濁液を指に塗りたくって舐め取り、余韻に浸る男のチンポを優しく撫で続ける。アロマ企画のフェチクオリティが光るWスロー手コキ、チンポの快楽中枢を支配される悶絶の連続だ。ayamiのクールな微笑と池永京子の熟女らしい妖艶さが、男を心底から追い詰める独自の緊張感がたまらない。