薮田総合病院の女医・恵理子(黒木麻衣)は、自殺未遂の社長令嬢・茜(後藤リサ)を親切に看病するが、薮田グループの闇を暴こうとした代償で拉致監禁される。薄暗い地下室で手足を縄で縛られ、黒木の白衣が引き裂かれると、巨乳が露わに揺れ、乳首を摘ままれる。恐怖に歪むよがり顔で「やめてぇ…」と喘ぐ中、太いチンポを喉奥まで押し込まれ、えずきながらヨダレを垂らす強制フェラ。後藤リサの華奢な体も全裸にされ、マンコを指で掻き回されるとビクビク痙攣し、透明な潮を吹き散らす。水澤まおは浣腸プレイで苦悶の表情を浮かべ、腸内を熱い液体で満たされ悶絶。3人は交互に騎乗位でチンポを飲み込み、汗だくの体を密着させながら「あぁんっ! 壊れちゃうぅ!」と絶叫。カメラがマンコの奥まで抉るピストンを捉え、ザーメンがびゅるびゅると中出しで溢れ出す。アタッカーズのハイビジョンで、照明が汗と体液の滴りを妖しく照らし、黒木のリアルな絶頂痙攣と後藤の羞恥に濡れた瞳が、奴隷調教の緊張感を極限まで高める。シリーズ20作目の集大成、女医と令嬢の精神崩壊がこの作品独自のステージ。