オーロラの名物監督・桐島蘭が手がけた廃盤ラブシリーズ30作品の濃厚ダイジェストが詰まった『ラブコレクション30』。セーラー服姿の辻あずきがチンポを根元まで咥え込み、ヨダレを垂らしながら喉を鳴らしてジュポジュポ吸い上げるフェラシーンは圧巻。彼女の幼げな顔がよがり歪み、汗だくの首筋を伝う滴が卑猥さを増幅させる。仲咲千春はスカートを捲り上げ、びしょ濡れマンコを晒して騎乗位で腰をグラインド、ピストンごとに潮を吹き散らし、おっぱいがブルンブルン揺れる絶頂が連続。春矢つばさ(椎名りく)はベッドで脚を広げ、クンニでクリを吸われ「あんっ、ダメぇ」と甘い喘ぎを漏らし、挿入でマンコがチンポを締め付けザーメンを中出しで搾り取る。ほしのみゆのシーンでは、セーラー服のブラウスをはだけさせ巨乳を揉まれながら正常位で突かれ、痙攣する体がビクビク震え、事後の余韻でマン汁とザーメンが混ざり太ももを汚す。デジモクオリティの鮮明カメラワークが、汗光る肌、愛液の糸引き、飛び散る潮の量感を克明に捉え、各女優の独特なよがり顔と吐息の変化が緊張感を高める。4時間超えの総集編で、ラブシリーズ独自のセーラー服痴態が一挙堪能できる逸品。