同じダンスクラブの同級生・倉本みゆきと、発表会後の東京ホテルでまさかの同室。先生の手違いで始まった夜、ベッドで隣り合った瞬間、お互いの視線が絡みつき、ボクの指が彼女の柔らかな頰に触れる。みゆきは恥じらいの表情を浮かべつつ、積極的に手を伸ばし、ボクのチンポをパンツ越しに優しく擦り始める。ズボンを下ろすと、彼女の小さな手が熱く硬くなったチンポを握りしめ、ゆっくりシゴく感触がたまらない。『あっ、固くなってる…』と囁きながら、みゆきの唇が先端にキスするように触れ、ねっとり舌を這わせるフェラチオ。ヨダレが滴り落ち、喉奥まで咥え込んでジュポジュポ音を立てる。
服を剥ぎ取り、スレンダーなおっぱいを露わにすると、ピンクの乳首がビンビンに勃起。みゆきが上になり、騎乗位で自らマンコをチンポに沈めていく。びしょ濡れの狭いマンコが根元まで飲み込み、グチュグチュ掻き回す腰振りで汗だくのよがり顔。『あんっ! 奥まで入ってるぅ…んんっ!』と甲高い喘ぎ声が部屋に響き、おっぱいが激しく揺れる。ピストンが加速し、彼女のマンコがキュウキュウ締め付けてくる中、耐えきれずチンポがビクビク脈打つ。みゆきは抜いて顔を向け、熱いザーメンを頰と唇にべっとり顔射。白濁液が糸を引き、彼女の恍惚の表情に飛び散る大量射精。事後、息を荒げて見つめ合う余韻が、禁断の同級生ラブを濃厚に演出。オーロラのリアルカメラワークが、みゆきの自然な反応と滴る体液を逃さず捉え、騎乗位の腰使いと顔射のインパクトで他作にない興奮を叩き込む。