マックスエーの新感覚NTRドラマシリーズ第2弾、第一章で波多野結衣が隣人夫婦の巧妙な罠に落ち、夫の目の届かない寝室で大槻夫の勃起チンポに蹂躙される衝撃作。夫の転勤で引っ越してきた波多野夫妻は、上の階の大槻夫妻と親密に。笑顔でワインを勧められ、結衣のスレンダー巨乳ボディがほろ酔いで火照る中、大槻ひびきの妖艶な視線が策略を匂わせる。パーティーの宴で結衣は酒に酔いつぶれ、大槻夫の腕に抱え込まれベッドへ。薄暗い照明の下、朦朧とした意識でズボンを下ろされ、太く反り返ったチンポを無理やり口に押し込まれ、えずきながらヨダレまみれのフェラチオ。結衣のよがり顔が歪み、「あっ…だめぇ…夫に…」と吐息混じりの喘ぎが漏れる。大槻夫の指がマンコを掻き回し、ぐちゅぐちゅと愛液が溢れ出す。騎乗位で跨がされ、巨乳を鷲掴みにされながら腰を沈め、チンポが子宮口を突き上げる感触に「あぁんっ! 入っちゃうぅ!」と絶叫。汗だくの体が痙攣し、潮吹きがシーツを濡らす。バックで尻を叩かれ、マンコが収縮する中、大量ザーメンを中出しされ、事後の余韻で体を震わせる。ひびきの冷笑がNTRの緊張感を煽り、騙される妻の心理崩壊が視覚的に克明。波多野のリアルな悶絶演技と大槻の誘惑ボディが絡む乱交予感で、第二章への渇望を掻き立てる。