飲み会で友人たちが酔いつぶれ、薄暗い部屋に残ったのは主人公と篠原友里恵、後藤リサ、さとう遥希、吉倉いずみの女友達たちだけ。篠原友里恵のスレンダーな体が密着し、互いの吐息が絡み合う中、彼女の細い指がズボンを下ろして勃起したチンポを握りしめ、唇を這わせてねっとりフェラチオ。ジュポジュポと卑猥な音が響くが、周りの寝息に紛れ、声を押し殺す彼女のよがり顔がたまらない。後藤リサの爆乳を鷲掴みに揉みしだくと、乳首がビンビンに勃起し、マンコはすでにぐちょ濡れ。正常位で太いチンポをずぶりと挿入すると、彼女の腰がビクビク痙攣し、潮吹き汁がシーツをびしょ濡れにしながら「あっ…んっ…起きないで…」と必死に喘ぎを抑える。さとう遥希は騎乗位で自らチンポを跨ぎ、ぷりんぷりんのお尻を叩きつけるたび、おっぱいが激しく揺れ、汗だくの体が密着。マンコの奥がチンポを締めつけ、ヨダレを垂らしながら絶頂に達し、中出しザーメンをどぴゅりと受け止める。吉倉いずみのロリフェイスが上気し、クンニでクリトリスを吸うとビクンビクンと跳ね、挿入時には狭いマンコがチンポを根元まで飲み込み、バックで突かれるたび尻肉が波打ち、大量の愛液が太ももを伝う。いつ友人たちが目を覚ますかハラハラのスリルが興奮を倍増させ、アキノリのリアルカメラワークが汗の滴り、ザーメンの飛び散り、痙攣する肢体を克明に捉える。この状況だからこその禁断の快楽、女友達たちの本気よがりがチンポを限界まで疼かせる。