貧乏母ノリコ(高田典子)は、夫亡き後、女手一つで息子アキラを育て、冬の寒さに耐えながら夜なべでセーターを編み続ける。薄暗い部屋で毛糸を回す母の背後に忍び寄るアキラ。「僕が母さんを温めてあげるよ」と囁き、後ろから豊満なおっぱいを鷲掴み。熟れた乳首をコリコリ摘まむと、ノリコは「アキラっ…そんな、だめよぉ」と震える声で喘ぎ、体をよじるが、抵抗は弱まる。
アキラの勃起チンポをノリコの口元に押しつけ、ねっとりフェラ強要。よだれまみれの唇で亀頭をチロチロ舐め、喉奥までズッポリ咥え込むジュポジュポ音が響く。パンツを剥ぎ取り、熟マンコを指マン攻め。グチュグチュ掻き回すと、ビチャビチャ潮吹きが飛び散り、シーツを濡らす。おっぱいがブルンブルン激しく揺れ、汗が滴るノリコのよがり顔が卑猥。
クンニでクリトリスを吸い上げ、ノリコは「あぁん!イッちゃうぅ!」と腰を浮かせ痙攣。正常位で太いチンポをズブリ挿入、子宮口を突かれるたび「アキラのチンポ、太くて熱い…お母さんのマンコ壊れちゃう!」と絶叫。騎乗位で自ら腰を振り、汗だくボディが密着。ピストン加速で中出し射精、ドクドクザーメンが溢れ、マンコから逆流する白濁液。貧乏相姦の切実な緊張感、母子の体液混じりの余韻がセンタービレッジ熟女作品の極み。高田典子のリアル演技で、禁断の母子中出しに没入必至。