結婚25年目の純情人妻・平松亜矢子が、センタービレッジの「初撮り五十路妻ドキュメント」で初めてカメラの前に立つ。緊張で固まった表情の亜矢子さん、夫婦生活のご無沙汰でキュッと締まった熟マンコを男優の舌が這い回ると、ビクビク震えながら「あっ、んんっ!」と大きな喘ぎ声を上げ、愛液が溢れビチョビチョに濡れそぼる。クンニでクリトリスを執拗に吸われ、よがり顔で腰を浮かせて絶頂イキ。続いて丁寧にチンポをしゃぶり、唾液まみれの竿を舌先でレロレロ舐め上げ、喉奥まで咥え込んでヨダレを垂らすフェラ奉仕。性感帯のクリを指でコリコリ弄られながら正常位でガツガツ挿入されると、我を忘れて「もっと、奥までぇ!」と叫び、汗だくの豊満おっぱいがブルンブルン揺れまくる。騎乗位では自ら腰をグラインドさせてチンポを締め付け、マンコ汁が飛び散る激しいピストンで連続絶頂。バックで尻肉を掴まれハメられると、熟れた尻穴までヒクヒク痙攣し、最後はクリ愛撫連発で悶絶イキ汁まみれのマンコにドクドク中出し。ザーメンがトロリと逆流する余韻に、放心顔で息を荒げた亜矢子さん。リアルドキュメンタリーの生々しいカメラワークが、五十路妻の緊張から淫乱解放の過程を克明に捉え、他にない興奮を届ける一本。