社員研修で上京した甥のタケシが叔母・蒼乃幸恵の家に居候。35歳の幸恵は昔より膨らんだJカップの爆乳を揺らし、大人のフェロモンを滴らせていた。翌日、タケシの部屋掃除中、枕の下から自分の黒いレースパンティを発見。甥のチンポがこれでシコシコ擦られた想像に、幸恵の熟れたマンコがジワリと蜜を溢れさせる。指を這わせクリトリスを捏ね回し、クチュクチュ掻き回す自慰で「あっ、タケシの太いチンポで犯されたい…」と喘ぎ悶えイキ果てる。その夜、ノーブラの薄いネグリジェ姿でタケシの部屋へ。寝ている甥の手を巨乳に押し当て、乳首を勃起させながら囁く「叔母さんが教えてあげる…個人授業よ」。タケシの勃起チンポを柔肉の谷間に挟み込み、ぬるぬるローションまみれのパイズリで亀頭をチロチロ舐め上げる。幸恵のよがり顔が歪み、ヨダレを垂らしながら「叔母さんのデカパイでチンポ溶かしてあげる」と妖艶に微笑む。騎乗位で自らマンコを沈め、グチュグチュ掻き回され腰をガクガク振り乱す。「あんっ!甥っ子のチンポ硬くて奥まで届くぅ!」汗だくの体が密着し、幸恵のマンコが収縮を繰り返す中、大量中出し。ザーメンがトロリと逆流し、幸恵は痙攣絶頂で潮を吹き散らす。センタービレッジの熟女クオリティで捉えた、叔母のねっとりしたフェラと締まりの良い熟マンコの感触がたまらない。禁断の近親相姦レッスンで、幸恵の豊満ボディが甥チンポを貪り尽くす。