アパレルショップにふと立ち寄ると、立てば芍薬、座れば牡丹、歩く姿は百合の花のごとく優雅なあざみねねが店員として微笑む。服を身体に当てがい、目が合った瞬間、彼女の瞳に宿るモノ欲しげな熱が俺を駆り立てる。試着室に引きずり込み、唇を激しく貪ると、ねねの柔らかい舌が絡みつき、甘い吐息が漏れる。乱暴にワンピースを剥ぎ取り、Iカップ105cmの張りつめた爆乳が露わに。乳輪の薄ピンク乳首を摘まむとビクンと震え、揉みしだくたび重く揺れるおっぱいに興奮MAX。スカート捲り上げると、パンティはすでにぐっしょり濡れ、ツンと上向きの丸尻を掴んで後ろから指を挿れると、ねねのマンコがヒクヒク収縮し、熱い愛液が太ももを伝う。チンポを押し当てると、ねねが自ら腰を沈め、ぬるぬるの膣肉が根元まで咥え込む。バックでガン突きするたび、尻肉が波打ち、ねねは「あっ、んひぃっ!奥ぅ、当たってるぅ!」とよがり声を上げ、汗だくの背中を反らせてイキ果てる。マンコ奥を掻き回すと大量の潮がブシャッと噴き出し、床をびしょ濡れに。体位変えて騎乗位では、ねねが自ら腰をグラインドさせ、爆乳をバウンドさせて「もっと、チンポ感じるぅ!」と絶叫。正常位で覆い被さり、ねねのよがり顔を間近で眺めながら、乳首を吸い、マンコをズボズボ突き上げると、全身痙攣させて連続絶頂。興奮の頂点で中出しを許し、ビクビク脈打つチンポから濃厚ザーメンがドクドク溢れ、ねねのマンコ口から白濁液が逆流する。E-BODYの美麗カメラワークが、ねねの清楚な美貌と下品な反応を高精細に捉え、試着室の狭い空間で高まるスリルがたまらない一作。