コロナ社の『ワケあり痴女 2 過激な好奇心と淫らな欲望…』では、雨宮早苗、石川美里、立花鈴花、平良ゆうの4人がセーラー服姿で男を誘惑し、指マンと痴女プレイでチンポを貪る。雨宮早苗はうぶな表情でスカートを捲り上げ、びしょ濡れマンコを晒すと、男の指を自ら導き「もっと奥まで抉って!」と喘ぎながら潮吹き。石川美里はチンポを根元まで咥え込み、ヨダレを垂らしてジュポジュポ音を立て、騎乗位で腰をグラインドさせおっぱいをブルンブルン揺らす。立花鈴花の細身ボディが汗だくになり、指マンでクチュクチュ掻き回されると「あんっ!イッちゃう!」とよがり顔で痙攣、ザーメンを顔に浴びて余韻に浸る。平良ゆう(上原千夏)は好奇心全開で男の尻を掴み、バックからチンポをねじ込み「硬いチンポでマンコ壊してぇ!」と絶叫、中出しで白濁ザーメンを逆流させる。セーラー服の乱れ具合と照明が照らす汗光る肌、カメラが捉えるマンコのヒクヒク収縮が視覚的にエロい。素人風の初々しい痴女化が続き、各々が「もっとチンポ欲しい!」と貪欲にイキ狂う展開は、コロナ社特有の生々しいクオリティ。指マンの粘膜音と潮の飛び散り、喘ぎの甲高い変化が興奮を煽り、男根を扱き上げる手つきがリアル。4人の個性あるよがり顔と体液混じりのキスシーンが、好奇心爆発の淫乱さを際立たせる必見作だ。