結婚2年目のサラリーマン夫は、妻ゆかりの実家で義母・板倉幸江のむっちり熟れた肉体に目を奪われていた。巨乳が重く揺れるエプロン姿、汗ばんだ谷間から覗く乳輪の大きさ。ある日、幸江が近所の酒屋と激しく絡み合う現場を目撃。薄暗い路地でスカートを捲り上げられ、酒屋の太いチンポが幸江の熟マンコをずぶりと抉る。幸江のよがり顔は上目遣いに歪み、「あんっ、もっと奥までぇ…」と下品な喘ぎ声が漏れ、黒い陰毛まみれのビラビラがチンポに吸い付く。巨乳を鷲掴みにされ揉みしだかれ、乳首を摘ままれるとビクビク痙攣し、マン汁が太ももを伝う。酒屋のザーメンが幸江のマンコから逆流する光景に、夫のチンポは痛いほど勃起した。
興奮冷めやらぬ夫は幸江を押し倒し、「お義母さん、嫁よりずっとマンコがうまいよ」と囁き、幸江の口に勃起チンポをねじ込む。幸江の舌がカリ首をねっとり這い、ヨダレを垂らしながら喉奥まで咥え込み、ジュポジュポと卑猥な音を立てるフェラチオ。騎乗位で跨がると、幸江の重い巨乳が夫の顔にぶつかり、熟マンコがチンポを根元まで飲み込む。腰をグラインドさせるたび、クチュクチュと愛液が泡立ち、幸江の「あぁんっ、イクぅぅ!」という絶叫とともに潮吹きが噴射。汗だくの体が震え、マンコがチンポを締め上げる。正常位で激しく突き上げ、中出しザーメンを幸江の奥に注ぎ込むと、幸江は余韻に悶えながら「もっと出してぇ…」と懇願。タカラ映像のハイビジョンカメラが捉える、幸江の熟れた肉体の卑猥な揺れと表情の細部は圧巻だ。嫁では味わえない義母の濃厚な淫乱さが、この作品の極み。