小林みちる演じる純粋女子校生が、担任教師の太いチンポに脅され制服スカートを捲り上げられる。パンツをずらされ、濡れそぼったマンコにずぶりと挿入されると「先生、だめぇ…」と涙目で喘ぎながら腰をくねらせる。2本目のストーリーではカメラマンにレンズを向けられ、恥ずかしげにフェラチオ。喉奥まで咥え込み、ヨダレを垂らしながらジュポジュポ音を立てる。騎乗位で自ら跨がり、おっぱいを揺らしてグラインド、ピストンごとに「あぁんっ!イッちゃう!」と絶叫し潮吹き噴射。3編目は優男に囲まれ輪姦、交互にマンコを掻き回され汗だくのよがり顔。最後は正常位で中出しザーメンを注がれ、痙攣する子宮にビクビク吐息。4編のクライマックスは集団顔射、びゅるびゅると飛び散る白濁液が制服と頰を汚す。ハヤブサのクリアなカメラワークが、みちるの怯え顔から快楽に歪む表情を余すとこなく捉え、凌辱の緊張感を極限まで高める。単体作品ならではの濃密演技で、チンポを締め付けるマンコのヒクつき、ザーメンの粘つく感触が脳裏に焼きつく。