山の手在住の37歳人妻・羽川佳美は、上品なワンピース姿で酒屋の納品男を迎えるが、艶めかしい視線と仕草が男を獣化させる。突然押し倒され、スカートを捲り上げられ黒いストッキングを破かれ、むっちりした太ももを露わに。抵抗する唇を強引に塞がれ、喉奥までねじ込まれる太いチンポをえずきながらしゃぶらされる。「いやっ、こんなの…あんっ!」と涙目で喘ぐ佳美のよがり顔をスマホで激写され、脅迫される。男の荒い息遣いに負け、汗だくの巨乳を鷲掴みにされ乳首を甘噛みされると、マンコがびしょ濡れに蜜を垂らす。正常位でズブリと貫かれ、子宮を突き上げるピストンに「あぁん! ダメぇ…入っちゃう!」と絶叫、腰を振りながら潮を吹き散らす。さらなる屈辱は仲間2人を呼び寄せた3P輪姦。1本のチンポを咥え込みヨダレを垂らしながら、騎乗位で自ら腰を沈めマンコを掻き回し、もう1本をアナルにねじ込まれる二穴同時責め。汗と愛液が混じり合い、ビクビク痙攣する体を3本のチンポが交互に犯す。最後は顔面に熱いザーメンをぶっかけられ、マンコとアナルから白濁中出しがドロリと逆流。変態プレイに身悶え、放心の表情で余韻に浸る上品人妻の末路が、コロナ社の生々しいカメラワークで克明に捉えられる。この人妻だからこその上品さと淫乱のギャップが、男の本能を直撃する一本。