お見合い結婚2年目の有村千佳は、夫の変なこだわりで夫婦生活が冷え切り、セックスは淡白な手コキ止まりの日々。郵便受けに紛れ込んだ怪しいチラシがきっかけで、欲求不満のマンコを疼かせる男と出会う。最初は戸惑う千佳の瞳が、男の逞しいチンポを見た瞬間、妖艶に濡れ輝く。跪いて喉奥まで咥え込み、ジュルジュルと涎を垂らしながら必死のイラマチオ。男の舌がクリトリスを執拗に舐め回すクンニで、ビクビク腰を浮かせ「あぁんっ、夫にゃ絶対言えないぃ」と喘ぎ狂う。濡れそぼったピンクのマンコに、太いチンポがズブリと根元まで挿入されると、子宮を突き上げるピストンで汗だくのよがり顔が歪む。騎乗位では自らグラインドし、おっぱいが激しく揺れ乳首をビンビンに勃起させながら連続絶頂。バックで尻肉を掴まれガン突きされると、マンコから潮を吹き散らし、床に水溜まりを作るほどの淫乱ぶり。最後は正常位で脚を絡め、男のザーメンをドクドク中出しされ、子宮口に熱い精液が溜まる感触で痙攣イキ。事後の余韻でヨダレを垂らし、放心の表情を浮かべる千佳の姿が、タカラ映像のリアル人妻不倫の極み。夫の知らない千佳の本能が剥き出しになる、単体作品の緊張感あふれる一本。