結婚12年目の41歳人妻・寺島志保は、夫とのセックスでも妊娠せず焦りを募らせる。義父が6人の子持ちと知り、禁断の妊活を決意。夫に内緒で義父宅を訪れ、震える声で「直接、精子を子宮に注いでください」と懇願。義父の太く血管浮き出たチンポを握り、事務的に咥え込むフェラチオから始まる。志保の熟れたマンコはすでに蜜を滴らせ、義父の舌がクリトリスを執拗に舐め回すクンニで「あっ、義父さん、そこっ、ダメぇ!」とよがり顔を歪め、腰をビクビク痙攣させる。正常位で義父の巨根が奥までずぶりと沈み、子宮口をゴリゴリ抉るたび巨乳が汗まみれで激しく揺れ、ヨダレを垂らしながら「もっと、種付けしてぇ!」と絶叫。騎乗位では自ら腰をグラインドさせ、マンコがチンポを締め付け蜜を飛び散らせ、大量潮吹きで畳を濡らす。理性が吹き飛び、義父も獣のように腰を打ちつけ、最後は中出し射精。熱いザーメンが志保のマンコから逆流し、どろりと太ももを伝う。4Kハイビジョンで捉えた汗だくの表情、溢れる体液の光沢、義父の荒い息遣いがリアルに迫るタカラ映像専属作。禁断の近親相姦妊活がもたらす背徳快楽に、志保の熟女ボディが何度も絶頂を迎え、事後の余韻で震える唇が忘れがたい。