モデル志望の舞野まやが、夜の歓楽街のステージに上がった瞬間、運命は一変する。マスクで顔を隠した多数の男女観客の好奇の視線が、緊縛縄で吊るされた彼女の白い肌を舐め回す。BabyEntertainmentの新シリーズ『極虐イキっ恥』第一章で、被験者となったまやのマンコは、容赦ない電マの振動に即座に反応。縄が食い込みおっぱいがプルプル揺れる中、クリトリスをゴリゴリ抉られ「ひゃあんっ! いやぁ、みんな見てるぅ!」とよがり顔で絶叫。びしょ濡れのマンコから愛液が滴り落ち、電マがクチュクチュ音を立てて押し込まれるたび、腰がビクビク痙攣。観客の拍手と野次が羞恥を煽り、ついに大量潮吹き! 透明な汁がステージに飛び散り、汗だくの体が震えながら連続イキ地獄へ。まやの清楚な顔が歪み、ヨダレを垂らして「あっ、イクゥ! 止まんないぃ!」と喘ぎまくる姿に、男たちのチンポがビンビンに勃起。緊縛で動けない脚を広げられ、指マンでGスポットを抉られると、さらにマンコがヒクヒク収縮し、ザーメンまみれの公開輪姦へ突入。観客の視線が突き刺さる中、おっぱいを鷲掴みにされ乳首を捻られながら、硬いチンポが奥までズブリと挿入。騎乗位で腰を振らされ、汗と体液が混ざり合うぬちゃぬちゃ音が響く。絶頂のたび目が裏返り、喉から絞り出すような「あへぇんっ!」の獣じみた喘ぎが会場を熱狂させる。この作品独自の公開緊縛ステージの異様緊張感と、まやのリアルな恥辱イキ顔が、他にない極限興奮を約束する。