究極の筋肉ボディを追求する横山翔子が、ジムで出会った妹分のような星崎キララとパートナーに。日々激しいトレーニングで汗だくの肉体を重ね合わせ、互いの腹筋の割れ目を指でなぞりながら濃厚レズキスを交わす。翔子の逞しい腕でキララを抱き上げ、固く勃起した乳首を交互に吸い上げ、チュパチュパと音を立てて舐め回す。キララのマンコはすでに蜜が溢れ、翔子の舌がクリトリスを弾くと「あんっ、翔子さん、そこぉ!」と甘い喘ぎ声が響く。互いの太ももに挟み込んだ指をズブリと挿入し、グチュグチュ掻き回すと、キララのマンコがビクビク痙攣し大量潮吹き。翔子も負けじとシックスナインでマン股を押しつけ合い、汗と愛液が混ざり滴る筋肉質のおっぱいが激しく揺れる。騎乗位風に腰を振り、マンコ同士を擦り合わせる正常位レズセックスで、よがり顔が歪み「イグゥゥ!」と絶叫しながら同時絶頂。鍛え抜かれたボディが密着する禁断の愛欲劇は、ムーディーズのハイビジョンディギモでカメラが筋肉の隆起と濡れた秘裂を余すところなく捉え、視覚的に圧倒。トレーニング後の余韻で互いの体液を舐め取り、息も絶え絶えに抱き合う二人の姿が、筋肉レズの新境地を刻む。