オトコノ娘3Pメス堕ち

オトコノ娘3Pメス堕ち

エステルームのオイルの匂いが混ざった吐息が、鏡に曇りを生む。塩見彩と祈山愛の指先が、近藤ムムのアナルをほぐすたび、くちゅりと鈍い音が響く。男の娘の身体はもう震えていて、ペニスは先端から愛液を垂らしているのに、顔はまだ「恥ずかしい」と俯いている。このギャップがたまらない。プロの手技で肛門の皺が伸ばされ、直腸にオイルが染み込む感触に、腰が勝手に浮き上がる。最初の抵抗が、次第に喘ぎに変わる過程がじっくり描かれるのが、同ジャンルとは熱量が違う。

祈山の舌が睾丸を舐め上げ、塩見の指が乳首を摘まむ。両方から同時に攻められて、ムムのペニスは脈打ちながらもっと弄ってほしいと訴える。アナルに指がねじ込まれ、前立腺をグリグリ押されるたび、我慢できずに声が漏れる。男の娘特有の高めの声が、エステルームに響き渡る。オイルでぬるぬるになった身体が、施術台の上でくねる様は、まるで調教中の牝のようだ。ここまでくると、もう普通のエステではない。

塩見のマ○コにムムのペニスを挿入しながら、祈山がアナルにペニバンを突き立てる。二穴同時責めで目が白黒し、ヨダレが垂れ流しになる。男の娘の身体は敏感すぎて、前からも後ろからも刺激されると、あっという間に絶頂してしまう。ピストン運動が激しくなるにつれ、結合部から泡立った愛液が飛び散る。アナルとペニスの両方でイキ続ける姿は、見ているだけで股間が熱くなる。男の娘ならではの複合的な快感が、画面越しにも伝わってくる。

最後は二人同時に中出し。アナルに注がれた白濁液が溢れ出し、ペニスからも精子が噴き出す。ぐったりした身体に、まだ指先で乳首を弄ばれながら、小さく痙攣する様子がエロい。オイルと汗と精液でべとついた肌が、エステの終わりを告げる。男の娘の身体が、女の快感と男の快感の両方でメス堕ちする瞬間は、何度見ても新鮮だ。終わった後の余韻まで丁寧に描かれた一本。サンプルのエステシーンだけでも、今夜のシコりが変わる熱量がある。

🔞

この先は18歳以上限定コンテンツです

あなたは18歳以上ですか?

このサイトには18歳未満の方には不適切なコンテンツが含まれています。