同マンションの上の部屋に住む梓ユイお姉さん。黒いタイトスカートから覗くむっちり太ももと、深い谷間を強調した白いブラウス姿でエレベーターに乗り合わせ、甘い視線を投げかけてくる。主人公が我慢できず部屋を訪ねると、ドアを開けた瞬間、ユイの豊満なおっぱいが揺れ、甘い吐息が漏れる。「毎日聞こえてたよね…私のあえぎ声」そう囁きながら、膝をついてズボンを下ろし、太く反り返ったチンポをねっとり舌先で舐め上げる。ヨダレまみれのフェラチオで喉奥まで咥え込み、ジュポジュポと卑猥な音を立てる。ベッドに押し倒されると、ユイのマンコはすでにグチョグチョに濡れそぼり、パンツをずらした指マンでビクビク痙攣。正常位でデカチンポをずぶりと挿入すると、即座に「イッちゃうぅ!」と絶叫し、透明な潮が噴水のように勢いよく飛び散る。巨乳がブルンブルン激しく揺れ、汗と潮でシーツがびしょ濡れ。騎乗位では自ら腰をグラインドさせ、マンコの奥をチンポで掻き回し、再び大量潮吹きで主人公の腹をびっしょり。バックでガン突きされると、よがり顔を歪め「あんっ!もっと奥ぅ!」と喘ぎ、尻肉を掴まれながら連続絶頂。最後は顔射で熱いザーメンを浴び、舌で受け止めてねっとり舐め取り、満足げな微笑み。エスワンのギリモザ高画質で、ユイの敏感潮吹き体質が炸裂する単体作品の極みだ。