朝起きたら部屋に浴衣がはだけた後輩女子社員!いつも生意気で悪態ばかりついてくるのに、甘えてきたので… 石田佳蓮
品番 royd00323 時間 106min メーカー ロイヤル
発売日 2026年5月8日

朝起きたら部屋に浴衣がはだけた後輩女子社員!いつも生意気で悪態ばかりついてくるのに、甘えてきたので… 石田佳蓮

朝の光が差し込む宿の部屋で、浴衣の裾が乱れた後輩女子社員の肌がのぞく。いつもは生意気な口をきくあの子が、今はまぶたを潤ませながらこちらの胸にしがみついている。昨夜の記憶が曖昧なまま、ふと見下ろせば浴衣の襟元からは柔らかな乳肉がはみ出し、腿の間には指の痕がくっきり。あの高飛車な態度とのギャップに、理性が溶けていく。酔って犯したのか、それとも――そんな疑問より先に、ぬくもりと甘い吐息が首筋に触れて、腰が自然と反応する。

「私たちって…体の相性いいですね」と囁かれた瞬間、浴衣の帯がほどける音がした。普段は辛辣なあの舌先が、今は乳首を舐め上げながら「もっと…」と喘ぐ。生意気な後輩が蕩けた表情で股間を擦りつけてくる様は、どんな復讐よりも興奮を誘う。マ○コの熱が伝わってきて、理性の糸がぷつりと切れる。浴衣の下から溢れる愛液が太ももを伝い、畳を濡らす音までが卑猥に響く。立場が逆転した快感が、普段の鬱憤を一気に解放させる。

突如として押し倒され、浴衣を捲られた後輩の股間が目の前に広がる。昨夜の行為の痕か、ピンクの粘膜がまだ腫れていて、指一本入れただけでくちゅりと音を立てる。普段は辛辣なあの口が、今は「先輩のチ○ポ…入れて」と蕩け声を上げる。太い肉棒をぐしゃりと飲み込むマ○コの感触と、生意気だった後輩が目を白黒させながらイキ狂う姿の対比がたまらない。中出しを求められて、子宮の奥に直接注ぎ込む快感は、支配欲と征服欲を同時に満たす。

何度イッても終わらない。浴衣の袖から零れる乳首を咥えながら、後ろからガンガン突き上げると、今度は潮を吹き散らす。普段の高圧的な態度が嘘のように、腰をくねらせては「もっと犯して」と喘ぐ。汗と愛液でぐしょぐしょになった浴衣が肌に張り付き、白濁が腿を伝って畳に滴る。朝から晩まで、部屋中が淫らな音と甘い匂いに満ちていく――あの生意気な後輩が、ただの雌に堕ちるまで。最後は痙攣するマ○コに精液を絞り出され、ぐちょぐちょになった浴衣越しに抱き合う熱が、何よりも罪深い。

🔞

この先は18歳以上限定コンテンツです

あなたは18歳以上ですか?

このサイトには18歳未満の方には不適切なコンテンツが含まれています。