夫の長期出張で欲求不満のエステ母・安部千秋が、息子コウタとの禁断のマッサージで近親相姦に堕ちるセンタービレッジの熟女単体作。眼鏡をかけた千秋の豊満ボディがオイルでテカテカ輝き、息子に施術されるはずが逆転。息子の指が乳首をコリコリ摘まみ、マンコの割れ目をヌルヌル滑らせると、千秋は「あんっ、コウタの指が…お母さんのアソコ熱いわ!」と吐息混じりの喘ぎを漏らす。欲情した千秋は息子の勃起チンポを眼鏡越しの妖艶な目で睨み、ヨダレを垂らして喉奥までズッポリ咥え込み、ジュポジュポ音を立ててしゃぶりつく。汗だくの熟マンコに息子の太チンポがズブリと挿入され、正常位でガン突きされるとおっぱいがブルンブルン激しく揺れ、よがり顔で「もっと奥まで!お母さんイっちゃう!」と絶叫。騎乗位では自ら腰をグラインドさせ、マンコ汁が飛び散り潮吹き連発、ビクビク痙攣しながら中出しザーメンを子宮に受け止める。バックで尻肉を掴まれピストンされると、眼鏡がずれるほどの激しい快楽にヨレヨレになり、事後余韻で息子のチンポを優しく舐め清める。メーカー特有の濃厚照明で熟女のシワや体液の滴りを克明に捉え、母子の心理的緊張がエロスを倍増させる一作。