夫を失った美那(森沢かな)は、息子修也のバレーボール特集取材でスポーツライター・杉浦に狙われる。修也の練習室のすぐ隣、薄い壁一枚隔てた部屋で脅迫され、息子の掛け声が響く中、強引にスカートを捲られパンツを剥ぎ取られる。杉浦の太く反り返ったチンポを喉奥まで押し込まれ、えずきながらヨダレを垂らしフェラチオ。息子の足音が近づく恐怖に体を震わせつつ、マンコを指で掻き回され蜜汁を滴らせる。机に手をつかされバックから生挿入、グチュグチュと卑猥な音を立てて子宮を突かれ、おっぱいが激しく揺れる。『あっ、んんっ…修也、ごめん…』と声を抑えきれず漏らす喘ぎが、息子の練習音に紛れる緊張感。騎乗位で自ら腰を沈め、チンポを根元まで飲み込みグラインド、汗だくのよがり顔で痙攣絶頂、大量潮吹きが床を濡らす。息子の休憩でドアが開く寸前、正常位で中出しされザーメンがマンコから逆流、太腿を伝う。修也の視線を感じながらの連続輪姦で、美那は狂ったように腰を振り続け、息子の傍で何度もイキ果てる。アタッカーズのドラマチックなカメラワークが、息子の影が映る窓辺でのクンニシーンや、汗と愛液混じりの密着ピストンを克明に捉え、凌辱のリアルさを極限まで高める。森沢かなの豊満ボディがビクビク震え、甘く切ない喘ぎ声が心を掴む、この母子禁断の背徳感が唯一無二の興奮。