叔母・荒木瞳の家で、甥は衝撃の光景を目撃する。ベッドでスカートをたくし上げ、パンティをずらして熟れたマンコを指で掻き回す瞳。蜜が滴る肉厚ビラビラがヒクつき、巨乳を揉みしだきながら「あんっ、はぁはぁ」と甘い吐息を漏らす姿にチンポがビクビク反応。気付いた瞳は妖艶な笑みを浮かべ、甥を引き寄せて舌を絡めた濃厚キス。柔らかい唇が吸い付き、唾液が糸を引く。『叔母さんの体、触ってみなさい』と囁き、甥の手をGカップおっぱいに導く。乳首がコリコリに勃起し、揉むたび瞳のよがり顔が歪む。跪いてズボンを下ろすと、勃起チンポをねっとり舐め上げ、根元まで咥え込んでジュポジュポ音を立てるフェラ。ヨダレが玉袋まで垂れ、瞳の目がトロンと蕩ける。パンティを脱がせば、黒毛に覆われたマンコがグチョグチョに濡れそぼり、クンニでクリトリスを吸うとビクビク痙攣し、潮をブシャッと吹き散らす。騎乗位で跨がり、巨乳を弾ませながら腰をグラインド。「甥っ子の太いチンポが叔母さんの奥まで突いてるぅ!」と絶叫。汗だくの体が密着し、マンコがチンポを締め付ける。正常位でガン突きされ、瞳の熟マンコがザーメンを欲しがり、白濁液を中出しで受け止める。事後、余韻に浸る瞳の満足げな微笑みと、甥のチンポから溢れるザーメンが滴る卑猥なクローズアップ。センタービレッジの熟女近親相姦作で、36歳瞳の豊満ボディが甥を蕩かす個人授業の全貌。