出会い系サイトで男を次々と漁りつくす22歳のゆずか(木下柚花)。マキシングのドキュメンタリー風傑作『ザ・リアルフィクション』で、彼女の止めどない性遍歴がナゾのDVDとして暴かれる。ゆずかは男の家に押しかけ、ズボンを下ろすなり勃起チンポをガバッと咥え込み、喉奥までずっぽり飲み込んでヨダレまみれのフェラチオ。ジュポジュポと卑猥な音を立て、玉袋まで舐め回し、男を即イキ寸前まで追い込む。騎乗位が得意の彼女、跨がって自らマンコをチンポに沈め、グラインドする腰使いで肉棒を締め上げ、ぬちゃぬちゃの愛液が飛び散る。ぷるんぷるんと揺れるCカップおっぱいを鷲掴みにされながら、「あぁんっ、もっと硬くしてぇ!」と甘く喘ぎ、よがり顔で痙攣絶頂。汗だくの体に白濁ザーメンが中出しでドクドク注がれ、マンコから逆流する精液を指で掻き出し舐め取る変態ぶり。別の男とのクンニシーンでは、クリトリスを吸われビクビク潮吹き、量産されるクンニ汁でベッドをびしょ濡れに。インタビューで「チンポがないと物足りないの」と平然と告白する自然体淫乱。木下柚花のスレンダーボディがリアル照明で汗光り、カメラが捉えるマンコのヒクヒク収縮とザーメンの糸引きが視覚的にエロい。複数男との連続中出しで疲弊した余韻の表情が、彼女の底なし性欲を物語る。他のドキュメンタリーとは違い、ゆずかの「変態じゃない普通の女」設定が緊張感を生み、ユーザーを没入させるマキシングのクオリティ作。