155cmのミニロリニューハーフ海月ルナのデビュー作。タイトル通り、大きなペニクリを惜しみなく披露する初姫の悶絶姿に釘付け。小動物系のかわいらしいルナがピアノの前に座らされ、鍵盤を叩きながらペニクリをねっとりしゃぶられる羞恥プレイから幕開け。ロリータボイスの甘い吐息が漏れ、「あっ、んっ…ダメぇ」と演奏が乱れる中、超敏感ペニクリは即ビンビンに勃起。指で強引にしごかれると、先走り汁がトロトロ溢れ、ルナのよがり顔が歪みながら「気持ちイイ〜!」と絶叫。汗だくのミニボディがビクビク痙攣し、ペニクリ汁をブチブチ噴射する潮吹き絶頂。小さなアナルにデカチンポをずぶずぶ挿入されると、キツキツの締め付けでザーメンを根元まで飲み込み、中出しの白濁液が逆流して太ももを伝うハプニング。騎乗位で自ら腰を振り、ペニクリを弾ませながらおっぱいを揉みしだかれると、ヨダレ垂らしの恍惚顔で連続イキ。アルファーインターナショナルの高クオリティカメラワークが、ルナの微かなまぶたの震えやアナル内の蠢きまで捉え、緊張感たっぷりの単体作品。ミニ系ニューハーフの敏感反応と中出しの生々しさが、他にない独自の興奮を約束する。