不妊治療を求めて診察室に現れた橘美穂のHカップ巨乳が、巨乳フェチの変態医師に狙われる『巨乳診断書15』。白衣姿の美穂が診察台に横たわると、医師の手がブラウス越しに乱暴に鷲掴み!柔らかく弾力満点の爆乳を揉みしだき、乳首を指先でコリコリ摘まむと、美穂の美しい顔が羞恥に歪み「んっ…そんなに強く…」と吐息混じりの抗議。でも乳輪まで透けるほどビンビンに勃起した乳首が本音を暴露。次にレントゲン投影用のオイルをヌルヌル塗布と称し、巨乳ボディ全体を執拗に撫で回す。谷間に溜まったオイルから医師の勃起チンポがヌポッと飛び出し、美貌の橘美穂が涙目で喉奥まで咥え込むフェラチオ。ヨダレを垂らしながらジュポジュポしゃぶり、血管浮き出るデカチンポを舌で這わせる姿に悶絶必至。
診察はエスカレートし、パンツを剥ぎ取られマンコをクンニされると、ビチョビチョに濡れた肉びらがヒクヒク痙攣。正常位でガツガツ挿入されると、汗だくのよがり顔で「あぁんっ!チンポ診察きついぃっ!」と絶叫。おっぱいがバチンバチンに揺れまくり、騎乗位では自ら腰をグラインドさせてマンコ締めつけ。バックで獣のように突かれ、大量潮吹きで診察台をビチャビチャに濡らす。最終診断の男性ホルモン注入で、子宮奥にドクドク中出しザーメン逆流。事後の余韻で痙攣する美穂の巨乳ボディが、グローリークエストのフェチクオリティで克明に捉えられる。この若妻の恥辱診断劇に、チンポが疼くこと間違いなし!