半年間の遠距離恋愛を耐え抜いた柚本紗希が、ようやく再会したボクに飛びつき、即座に唇を重ねる。メガネ越しの瞳が妖しく輝き、溜まりに溜まった性欲が爆発。ベッドに押し倒されると、彼女の柔らかい手がチンポを握りしめ、ゆっくりと亀頭を舐め上げる。ジュルジュルと音を立てて根元まで咥え込み、喉奥で締め付けるフェラチオは愛情たっぷりでチンポをビクビク脈打たせる。興奮が高まると紗希自ら跨がり、騎乗位でマンコをずぶりと沈めていく。ぬちゃぬちゃと愛液が溢れ、腰を前後にフリフリグラインド。おっぱいがぶるんぶるんと激しく揺れ、汗だくの体が密着するたび「あっ、んはぁん、チンポ気持ちいいよぉ!」と甘い喘ぎ声が漏れる。正常位でガンガン突かれるとマンコがヒクヒク痙攣し、潮を吹き散らして絶頂。バックで尻を叩かれながらの激ピストンでは、ヨダレを垂らしよがり顔を晒す。夜通しのノンストップセックスで、何度も中出し寸前のピストンを繰り返し、最後は引き抜いて顔射。熱いザーメンがメガネに飛び散り、頰を伝って唇に滴る紗希の恍惚表情がたまらない。エスワン高クオリティのギリモザで、彼女のマンコ締まりとチンポの形まで克明に捉え、溺愛カノジョの性日記は男の性欲を直撃する一本。