記録的猛暑の夏、汗だくの酒屋青年が豪邸の玄関に立つと、美しき熟女貴婦人・鏡麗子が涼しい視線で迎える。商品説明を遮り、チャックを素早く下ろして勃起チンポをむき出しにすると、即座に唇を這わせジュルルッと喉奥まで飲み込む。ねっとり舌を絡め、唾液まみれの竿を上下に扱きながら上目遣いの妖艶なよがり顔で青年を射精寸前まで追い込む。麗子の日課オナニーシーンでは、ソファに腰掛け黒ストッキングを捲り上げ、熟れたマンコに指をズボズボ挿入。愛液が太腿を伝い滴る中、「ハァハァ…もっと欲しいのぉ」と喘ぎ、クリトリスを激しく擦ってビクビク痙攣潮吹き。家事で訪れる宅配員や修理工を次々玄関で即尺フェラ、床に押し倒して騎乗位で跨がり、巨乳をブルンブルン揺らしながら腰をグラインド。「あんっ!太いチンポでマンコ掻き回してぇ!」と絶叫、汗とヨダレが混じり正常位でガン突きされザーメン中出しの白濁液が溢れ出す。クライマックスは我が息子に迫る禁断の視線、息子の股間に手を伸ばす麗子の淫乱本性が爆発。タカラ映像のハイビジョンデジモが捉える麗子の妖艶表情、唇の蠢き、マンコの収縮、飛び散るザーメンの一滴までを克明に。熟女フェラの極み、即尺貴婦人の飽くなき性欲がユーザーを虜にする一本。