渡辺琢斗監督の人気シリーズ『非日常的悶絶ギャル』第二章ナース編で、中野愛里が金髪ロングの派手ギャルナースに扮する。白衣の下からこぼれ落ちそうなJカップ巨乳を揺らし、パンストに包まれたムチムチ太ももで患者ベッドに近づく。診察開始早々、患者の股間に手を伸ばし「熱っぽいね…これ触診しよっか」とニヤリ。ズボンを下ろすと勃起チンポを両手で扱き始め、舌を這わせてカリ首をチロチロ舐め回す。ヨダレまみれのフェラで喉奥まで飲み込み、えずきながら「んぐっ…デカチンポおいしぃ」と涎を垂らす。興奮が高まりパンストを股間から引き裂かれ、指マンでグチョグチョのマンコを掻き回されると「あぁんっ!そこぉ、イっちゃうぅ!」と腰をビクビク痙攣させて大量潮吹き。汗で光るよがり顔にヨダレが糸を引き、巨乳を鷲掴みにされながら正常位でズブリと挿入。マンコがチンポを締め付け、ピストンごとにクチュクチュ音を立てて愛液を飛び散らせる。体位を変え騎乗位で自ら腰をグラインド、おっぱいが天井まで跳ね上がり「もっと奥まで突いてぇ!ザーメン中出ししてぇ!」と絶叫。激しいピストンで連続絶頂し、最後は子宮口に熱いザーメンをドクドク注がれ、痙攣しながら事後余韻に浸る悶絶ギャルナースの姿がAVS collector’sクオリティで鮮明に捉えられる。ギャルの生意気フェイスが快楽に歪む非日常セクハラ診察は他に類を見ない興奮必至。