AIリマスターで鮮明に蘇った禁断の近親劇。祖父方実家に引っ越した息子が、古い蔵の異様な空気に引き寄せられ、母親・河夏夜の淫らな過去を夢に見る。15年前、蔵で実父の太いチンポに犯され、熟れたマンコを掻き回されながら喘ぐ母の姿。管理人の視線に晒され、そこで生まれた息子。開かずの扉が15年ぶりに開くと、薄暗い蔵内で和服姿の河夏夜が息子を誘う。浴衣を乱暴にはだけさせ、汗ばんだ巨乳を鷲掴みにされ、乳首を吸われながら「息子さんのチンポでママのマンコを犯して」と懇願。息子の勃起したチンポをヨダレまみれの口で咥え、喉奥まで飲み込みジュポジュポと音を立ててしゃぶりつくす。クンニで熟マンコをベロベロ舐められ、愛液を滴らせながら「あぁんっ、息子の舌が奥まで入ってるぅ」とよがり顔を歪め、潮を吹き散らす。正常位で息子のチンポがズブリと挿入され、子宮を突かれるたび「イグッ、イグゥゥ!」と絶叫し、汗とヨダレが混じった体を痙攣させる。騎乗位では自ら腰を振り下ろし、おっぱいがブルンブルン揺れ、マンコがチンポを締め付けザーメンを搾り取る。中出しの瞬間、熱い精液が溢れ、事後の余韻で放心の表情。蔵の呪いのような緊張感が三人を狂わせる、河夏夜の妖艶な熟女ボディと近親の背徳が炸裂する単体復刻作。