三十路の色気たっぷり生保レディー、平岡あずみがスーツに黒ストッキング姿で家にやって来る。保険加入を餌に男が迫り、怯える彼女の唇に無理やりチンポを押し込み、喉奥までずっぽりイラマチオ。涙目でえずきながらも、熟れたおっぱいを鷲掴みにされ乳首をコリコリ摘まれると「あっ…んんっ!」と漏れる吐息が次第に甘く変わる。スカートを捲り上げられ、パンスト破られて露わになった肉厚マンコに生チンポをずぶりと挿入。締まりの良い膣肉がチンポを締め付け、グチュグチュ掻き回されると「あぁん! だめぇ…イッちゃう!」とよがり顔で腰を振りまくり、ビクンビクン痙攣しながら大量潮吹き。男が「友人を紹介する」と言い出し、数人の男たちが次々に押し寄せ輪姦開始。平岡あずみの汗だくボディを囲み、交互にマンコをガン突き。騎乗位で自ら腰をグラインドさせ、おっぱいがブルンブルン揺れヨダレ垂らしながら「あひぃっ! もっとチンポぉ!」と絶叫。クンニでクリトリスを吸われ悶絶し、正常位で次々中出し。ドロドロのザーメンがマンコから逆流し、太ももを伝う卑猥な光景。最後は全員のチンポをしゃぶり尽くし、顔射で白濁液まみれの余韻に浸る。コロナ社らしい生々しいアマチュアクオリティで、三十路熟女の抵抗から快楽堕ちの緊張感がたまらない一作。