アジア国境地帯の薄暗いホテルで拉致された詩織(桜井あみ)は、目覚めると地下牢に鎖で繋がれ、多国籍の男たちに囲まれていた。ボランティア帰りの清楚な彼女の白いブラウスが引き裂かれ、形の良いDカップおっぱいが露わになると、黒人男の極太黒チンポが容赦なく口にねじ込まれる。桜井あみのよがり顔が歪み、「んぐっ! 苦しっ…」と涙目でヨダレを垂らしながら喉奥までイラマチオ。続いて白人男の血管浮き出たデカマラがマンコにずぶりと挿入され、びちょ濡れの肉びらを掻き分けて子宮を突き上げる。汗だくの体が痙攣し、「あぁんっ! 壊れちゃうぅ!」と甲高い喘ぎ声が牢内に響く。アジア系男が加わり3Pへ移行、騎乗位で腰を振り下ろす彼女のマンコから潮吹きが噴射し、床をびしょ濡れに。拘束された手足が震え、おっぱいが激しく揺れる中、バックで交互にピストンされ、ザーメンを中出しされまくり。白濁液が太ももを伝い垂れる卑猥な光景に、桜井あみの瞳は虚ろに。心配した高志が国境地帯に到着するも、奴隷街の闇は深く、彼女の絶叫は男たちの獣欲を煽るばかり。アタッカーズのハイクオリティカメラワークが、照明の影で強調された汗光る肌と体液の糸引きを克明に捉え、凌辱の緊張感を極限まで高める。この第三章でしか味わえない、多国籍チンポ輪姦の生々しい快楽地獄に没入せよ。