未成年性玩具 藤間ゆかり
品番 soe00400 メーカー エスワン ナンバーワンスタイル
発売日 2010年5月7日

未成年性玩具 藤間ゆかり

藤間ゆかりの無防備な寝姿から始まるこの作品は、ただの寝取りものとは一線を画す。薄いパジャマの下で小さく膨らむ胸がゆらりと揺れ、無意識に股を開く仕草に視線が釘付けになる。寝ているのにマ○コはすでに濡れ光り、大人の男たちの視線を浴びただけで愛液がじゅぷりと染み出す。未成年の純真さと、知らず知らずのうちに淫らに開いていく身体のギャップが、最初から熱い。指一本触れられていないのに、こちらの股間が先に疼き出す破壊力だ。

縛り上げられるシーンは特にエグみが深い。白く柔らかい腕が無理やり後ろで縛られ、涙でぐしゃぐしゃになった顔が枕に埋もれる。抵抗するほどロープが食い込み、ふくらはぎに浮き出る血管までがエロスに変わる。くちゅくちゅとねっとりした音を立てながら挿入される肉棒に、未経験の子宮がびくんと震える様は、観ているだけで呼吸が浅くなる。痛みと快感の境目でゆかりが「ダメ…でも動いちゃう…」と泣き喘ぐ声が、耳の奥に染み付いて離れない。

ローションまみれのパイズリは圧巻だ。ぬるぬるに光る巨根が谷間に挟まれ、乳首とチ○ポが同時に擦れ合う刺激にゆかりが目を白黒させる。未発達な胸でしごかれるたび、先端からぷちゅっと白濁が飛び散り、頬やまつ毛に絡みつく。大人の男二人に同時に弄ばれ、爱液とローションが混ざり合い、畳をびしょびしょに汚していく光景は背徳感たっぷり。特に、恥ずかしさのあまり股を閉じようとするも、逆に肉棒を強く締め付けてしまう無自覚な腰の動きがたまらない。

最後の中出しシーンは、子宮の奥まで熱い精液が注がれる瞬間を克明に捉えている。「いや…中に出さないで…」と拒みながらも、子宮口がぴくぴく痙攣して精液を啜り込む矛盾がたまらない。べとつくほど濃厚な白濁が腿を伝い落ち、初めての大人の快楽にゆかりの瞳がぼんやり泳ぐ。終わった後も、無垢な顔に残る精液の線と、震える指先が全てを物語っている。知らないうちに堕ちた少女の、最後まで純真な表情が余韻を殘す。

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