前作『実録・近親相姦[二十三]』から1年後、訳あって離れ離れだった息子が母親を誘い、親子水入らずの旅行へ。ゴーゴーズから借りたカメラで旅の全貌を盗撮風に記録する息子の興奮が爆発。宿に着き、露天風呂で「最初で最後だから」と息子に迫られ、熟れた母親は抵抗虚しく混浴に応じる。息子の勃起した太チンポを口に押し込まれ、ジュポジュポと喉奥までフェラチオ。ヨダレを垂らしながら「んっ、あむぅ…おっきい…」と吐息混じりの喘ぎ声が響く。汗ばんだ巨乳が揺れ、乳首を摘まれビクビク反応。
旅路を尾行していた唐木監督が宿で「偶然」出会い、母親を口説き落とす。息子と監督の入れ替わりで、熟マンコを交互に犯される人妻。息子のチンポで正常位ピストンされグチュグチュ掻き回されると、愛液が太ももまで滴る。監督のゴツいチンポがバックからズブリと挿入、子宮口を突き上げ「お母さん、締まるぅ!」と母親のよがり顔が歪む。汗だくの体が密着し、尻肉を掴んで激しく腰振り。絶頂で「あぁん、イクッ、ダメェ!」と叫びマンコが痙攣、潮吹きのように汁を撒き散らす。両者のザーメンを中出しされ、放心の表情で余韻に浸る母親。ハイビジョン盗撮カメラが捉えるリアル近親相姦の緊張感と、GOS独特のドキュメンタリークオリティが、禁断の親子旅行を極限まで生々しく描く。この作品だからこそ味わえる、入れ替わりSEXの背徳スリルにチンポが疼く。