バツイチシングルファーザーの不憫な日常に、近所のママ友・松永さなが家庭菜園の新鮮ナスで作った料理を届ける。キッチンで優しい手つきでチンポを握り、唇を這わせて根元まで咥え込むフェラチオ。ヨダレが滴り落ち、巨乳をパパの股間に押しつけながら「こんなに硬くなったチンポ、美味しすぎる…」と甘い吐息を漏らす。汗だくのさなのマンコは既にビチョビチョに濡れ、騎乗位で腰を沈めるとグチュグチュと卑猥音を立ててチンポを飲み込む。巨乳がブルンブルン揺れ、乳首を抓られながら「あんっ! パパのチンポでイッちゃうぅ!」とよがり顔で絶頂、潮を吹き散らす。
続いて黒宮えいみがワインを片手に真昼間のリビングに現れ、夫の目を盗んで即ハメ。ソファで脚を広げ、クンニでクリトリスを吸われると「あぁっ、ダメぇ、そこぉ!」と喘ぎ声が響く。挿入直後、バックでガンガン突かれマンコが収縮、愛液が太ももを伝う。正常位に移るとおっぱいを鷲掴みにされ、子宮を叩くピストンで痙攣。「中に出してぇ! ザーメンいっぱい注いで!」と懇願し、中出しでドクドク溢れる白濁液がマンコ口から逆流。汗と体液が混じり、放心したえいみの余韻顔がたまらない。KMPのvol.11ならでは、母性溢れるママ友の昼間不倫NTRが、汗だくの生々しい中出しSEXで最高潮に達する。